汎用箱デザインが新しくなります + 価格についてのお知らせ

新年あけましておめでとうございます。
2018年も金水晶をご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

さて、Facebook上でもお知らせ済ですが、各種金水晶に用いてきた一升瓶一本入れ汎用箱のデザインを約50年ぶりに改訂いたします。

左がこれまでの箱、右がこれからの箱です。
新箱は、現存する福島市の道路橋で最も古い「めがね橋」をモチーフに、長年金水晶をご愛飲いただいている皆さまにもわかりやすいよう筆文字も残しました。

※めがね橋は明治18年竣工の石でできたアーチ橋です。ちょうちん祭りの際にはライトアップもされています。
めがね橋について(Wikiペディアへのリンクです)

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なお誠に勝手ながら、本年4月1日より金水晶福島の酒(糖類無添加の普通酒)や金水晶本醸造に箱をお付けする場合も、一箱につき100円(税抜)をお願い申し上げますので、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
※吟醸原酒「天のつぶ」や特別純米などに使用する場合と同様となります。

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